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収益型戸建て住宅を建てる(春日部・久喜・幸手・越谷エリア)

GoodLife-Naviが提案する「収益型戸建て住宅」

「収益型戸建て住宅」とは、文字通り収益を目的とした一戸建て住宅のことです。
ところで、皆さんは「では、普通の戸建て住宅とどう違うの?」と思われることでしょう。
一般の「注文住宅」は、外観デザインや間取り、設備などに対して、お客様が希望とする内容を反映した住宅です。

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一方、「収益型戸建て住宅」は、以下ががポイントとなってきます。

@
できるだけ高い利回りを確保するため建築費を可能な限り抑える
  コストを抑えるという点に関しては注文住宅と同じです。
しかし、注文住宅の場合は、コストを抑えながらも譲れないこだわりというものがあり、それらがコストアップの要因となります。
   
A
できるだけ高い利回りを確保するために費用対効果を考える
  注文住宅の場合は、お客様の希望の間取りや広さ(床面積)等があり、予算内においてできるだけそれらを実現したいと考えると思います。
一方、収益型戸建て住宅の場合は、床面積等は、建築コストと家賃の想定金額(家賃収入)のバランスにおいて一番効果的なものとする必要があります(床面積を広くしたら、必ずしもそれに正比例して家賃を上げることはできるわけではありません)。
B
空室を防ぐための外観デザインや間取りとする
  注文住宅は、お客様の希望を反映して建てる住宅です。しかし、他の人(賃借人)にとっては、必ずしもそうではありません。
収益型戸建て住宅の場合、万人受けする住宅にしたり(ターゲット層は広いが競争相手も多い)、デザインに特化した住宅にしたり(ターゲットを絞って家賃設定を上げる)と、想定賃借人の立場で考える必要があります。


収益型戸建て住宅にはライフスタイルの変化に対応できる仕掛け〔インカム型住宅〕があります
そして、私たちGoodLife-Naviは、上記諸条件をクリアし、なおかつ二世帯住宅として住むこともでき、時には片方を、時には両方を賃貸としたり、住宅を収益を上げることができる資産としても活用できる収益型戸建て住宅を開発しました。
もちろん物件を処分する際も、一般の戸建て住宅と比較して有利な価格で売却することが可能です。

例えば―
当初
二世帯住宅として
15年後
収益併用(一戸を賃貸とする)
20年後
二戸共賃貸へ
収益型戸建て住宅にはライフスタイルの変化に対応できる仕掛け〔インカム型住宅〕があります
収益型戸建て住宅にはライフスタイルの変化に対応できる仕掛け〔インカム型住宅〕があります
収益型戸建て住宅にはライフスタイルの変化に対応できる仕掛け〔インカム型住宅〕があります
プライバシーが確保された完全独立型の二世帯住宅として、親世帯と子世帯が暮します。
一戸を賃貸とすることで、住宅ローンの返済金の負担を軽減、かつ早期返済を目指します。
家賃収入は、私的年金や住み替え費用に充当します。リゾート地への移住も可能です。


■収益型戸建て住宅は、このような方におすすめです!
 ・現在アパートに住んでいる方
 ・すでに更地を所有している方
 ・一戸建てにお住まいの方
 ・二世帯住宅を検討されている方


そして、私たちが特にすすめたいのが、現在アパートに住んでいる方です。これから一戸建てを建てようかと思われている方も、しばらくアパート暮らしでかまわないという方も、です。家賃を払う側からもらう方になってみませんか?

いずれの方も、私たちが全面的にバックアップいたします。納得して実行しようと決心するまで、ゆっくり時間をかけていただいてもかまいません。
余談になりますが、実は私も20年ほど前に二世帯住宅(上下完全分離型)を建てたのですが、数年前ある事情で親世帯が故郷(土地はそのままあったので、そこに家を建て) に帰ってしまいました。
残された私たちにとって、この二世帯住宅は広すぎますが、かといって1世帯を貸すのもいろいろ問題があり難しい状況です。
当時、収益型の二世帯住宅を建てていれば、と思っても後の祭りです。皆さんは、私と同じような失敗(?)をしないでください!
 
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あなたも明日から大家さん。「収益型戸建て住宅」を建てよう

■GoodLife-Navi収益型戸建て住宅の「8つの特徴」

(1)戸建て感覚で
   アパートと差別化
戸建て感覚(セパレートタイプの場合は本当の戸建て住宅ですが)で、長屋アパートと圧倒的な差別化を実現しています。従って、家賃設定も高めにでき、空室リスクも低く抑えることができます。
     
(2)外観デザイン
外観デザインは、主力賃貸住宅需要層である30代前後に人気のシンプル&モダンとし、他のアパートとの差別化を実現しました。
     
(3)間取り
やはり主力賃貸住宅需要層である30代のファミリー層をターゲット向けに好評な、2つの寝室と広めのLDKをプランニング。
     
(4)コストダウン@
単位面積当たりの建築コストがかからない(いわゆる坪単価)、長方形の総二階としました。コストダウンは、利回りアップに直結します!
     
(5)コストダウンA
外観デザインや間取り、仕様を企画化することで、使用部材の絞込みや施工等を単純ルーチン化、材料の仕入れ価格や職人の工事費等を可能な限りコストダウン。
     
(6)構造
シンプルな形状は、構造上も安定していますから、地震等にも強く長持ちします。収益物件は長持ちしないといけません。
     
(7)設備
人気かつ新しい設備機器を標準仕様としました。従来のアパートのようないかにも安っぽいものとは違う、戸建住宅並みの仕様です!
     
(8)快適性
断熱性能や遮音性能も考慮しサッシはペアガラスを採用。一般住宅でもシングルガラスなのに、です!快適性でも他のアパートは全然違うのです。



あなたが借りてみたいのは、普通のアパートですか?
それともGoodLife-Naviが提案する収益型戸建て住宅ですか?



■GoodLife-Naviの収益型戸建て住宅は2タイプから選べます

どちらのタイプも完全分離型の二世帯住宅としひて利用したり、あるいは一方のスペースを自宅にして他方を賃貸スペースにしたり、また両方共賃貸住宅にすることも可能です。お客様のライフステージや状況によって、住宅という資産としてをさまざまな活用が可能となるのです。
 二戸一型収益住宅
GoodLife-Naviの収益型戸建て住宅は2タイプから選べます|二戸一型収益住宅
一つの建物の真中を防音・防火壁で区切った、タイプの住宅です。上下分離型ではないので、アパートのトラブル原因のひとつ「音の問題」も起きにくいといったことも競争力になります。
分離型(セパレートタイプ)に比べコストがかからない反面、一戸建て感は劣ります。  ≫詳細
 分離型(セパレートタイプ)収益住宅
GoodLife-Naviの収益型戸建て住宅は2タイプから選べます|分離型8セパレートタイプ)収益住宅
同じ敷地にコンパクトな一戸建て住宅を2棟並べて建てるタイプの住宅です。
二戸一型よりもコストがかかりますが、一戸建て感は申し分ありません。家賃設定を高めに設定できるなど、コストアップ分をカバーできるメリットもあります。 ≫詳細